
膨大な量の情報が提供されている現代。
「より多くの、必要な情報を得たい」誰もが同じ欲求を持っているのではないでしょうか。
そんな中で、あなたは、この膨大な情報量の中から、必要な情報を得ていますか?
書店では、毎日、何百冊という本が出版されています。
あなたは、そのうち何冊読んでいらっしゃいますか?
たかが書籍。されど書籍。
日々情報収集に余念のないみなさんにとって、
本は「情報の宝庫だ」ということは疑いのない事実です。
世の中には、膨大な量のビジネス書が出版されています。
これだけの量の本が出版されているということは、
これらの本を読んで、情報収集を確実に行なっている人たちが存在するということです。
ちなみに、私は、毎週10冊程度は読んでいます。
あなたは、何冊読んでいますか?
実は、わたしは数年前までビジネス書を読んだことはありませんでした。
私は、現在経営コンサルタントとして、様々な企業の経営者さんとお話をする仕事をしています。
この仕事は、経営者の方々が必要とする知識、情報の引き出しが多くないとできない仕事です。
でも、私は、もともと経営学とは程遠い、電気系エンジニアの研究職をしていました。
毎日毎日、研究室に閉じこもって、誰ともしゃべらない日もある。
そんな生活を送っていました。
そんな私が、ひょんなことから経営コンサルティング会社に転職しました。
そして、最初につきつけられたのが、「何も知らない」という事実でした。
ホントに私は、ビジネス書など読んだことなかったのです。
そう。ドラッカーも知らなかった。
しかし、周りのコンサルタントにとっては、ビジネス書を読むなんて当たり前。
ドラッカーの「現代の経営」なんて、読んでいてあたりまえ。
コンサルタントにとって常識のこの本を読まなくては。
私は、早速購入し、ぱらぱらとページをめくったのでした。
ドラッカーの現代の経営を購入した私は、新たな現実を突きつけられます。
なんと、出てくる言葉の意味がよくわからず、
1時間たっても10ページ程度しか読み進めないのです。
おかしい。わたし、本は嫌いじゃないはず。それなのに読めない・・・。
悩んでいた私ですが、このままでは悔しいので、
本屋さんに行って、ほかのビジネス書を読むことにしました。
「現代の経営」に似たような言葉出てくるもので、
読みやすそうな本を読んで、意味を調べればいいんだ。
そう気がついたのです。
ビジネス書なんて、辞書と同じ。
ビジネス書が読めなければ、読めるようにその言葉を別のビジネス書で調べればいいんだ!
膨大な「データベース」=「ビジネス書」という書籍から
必要な情報を自由に取り出す能力は、簡単に養える。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「稼ぐ脳」のつくり方の極意が、ここにあります!
ビジネス書を読むために、ビジネス書を辞書代わりにつかう。
そんなことをするうちに、「自分の脳を検索エンジンとして使う」ことが可能になる
ということがわかってきました。
そのようにトレーニングすれば、ビジネス書をデータベースとする検索エンジン脳が養成できます。
自分自身の脳を「検索エンジン脳」として使えば、この世の中にある膨大なビジネス書も
自分に必要なものをピックアップして読むことが可能です。
じゃあ、どのようなトレーニングをすればよいのでしょうか。
できるだけ簡単に、「検索エンジン脳」にできるトレーニング方法はないだろうか?
自分の経験をもとに、今回、5日間でできるトレーニング方法を開発しました。
たった5日間、このe-bookに書かれたとおりにトレーニングすることで、
あなたは「検索エンジン脳」を手に入れることができるでしょう。
| 高性能「情報検索エンジン脳」が手に入る。 | |
| 「稼ぐ脳」が手に入る。稼ぐ臨戦態勢が整う。 | |
| 情報のインプットに加え、アウトプットの「量」と「質」が上がる。 | |
| 論理的思考能力が上がる。 | |
| タイムマネジメント能力が飛躍的に高まる。 | |
| ビジネス書に限らず、活字を読むのが速くなる。 | |
| 知識が豊富になる。 | |
| 以上の結果、稼ぐ女/男、デキる女/男になる。 | |
| その結果、異性にも同性にもモテる。魅力的な人間になる。 |
![]() アカデミアジャパン株式会社 代表取締役 石田 健 様 現在国内第7位の巨大メールマガジン「毎日1分!英字新聞」の発行人。 著書に「1日1分!英字新聞」シリーズ(祥伝社黄金文庫)など。 |
僕はビジネスのやり方を人に教えているにもかかわらず、ビジネス書をほとんど読まない人間として知られています(爆) で、何を読んでいるかというと、思想書や漫画や小説ばかりです。 そういう類の本というのは、精読が向いています(笑) しかし、必要に応じて時々ビジネス書を手に取るときもあります。 いや、手にとるというか、amazonで20冊くらい一気に注文します。 で、一気に読んじゃいます。読むというか「見る」というに等しい(爆) 「見る」というか上から眺めるという感じかもしれません。 で、松谷さんのe-bookを読ませていただきましたが、まさに僕がビジネス書を読んでいる感覚に近い。 つまり、Googleのように脳を活性化させ、瞬時に必要な情報を読み取り、自分のデータベースに格納しちゃうんですね。 自分でそのように読んでいるにもかかわらず、それを特別意識することはありませんでしたが、今回それを強烈に意識しました。 つまり、自分に必要な情報を瞬時に取り出し、自分の知の体系に組み込むこと。 ビジネス書というのはそのように読まれなくてはいけないと思います。 不思議なことですが、 松谷さんのe-bookを読んで、さらに読み方が加速しました。 無意識にやっていた方法を意識化することで、こんなに差がでるものか!と改めて実感しました。 本書は実践の書です。 何冊か、実際の書籍を例にとって、説明されていますが、これらの本を実際に購入して、実践して欲しいと思います。 実践前と実践後では、ビジネス書に対する認識が 180度変わることでしょう!! |
![]() アセットライフ研究会 代表 桜井 優一 様 |
「あなたは毎月何冊くらいの本を読みますか?」 ある調査機関がビジネスマンにアンケートを行ったところ、 3冊未満が37%、3冊~5冊までが26%という回答を得た。 まぁ、大体そんなものであろうと納得できる数字ではないだろうか? しかし今日、日本において1年間に7 万点以上の新刊が刊行され、店頭に出回っているものを加えれば50万点強の書籍が流通している。 実際、書店に立ち寄ると読みたい本があまりにも多すぎ数冊に絞り込む作業に苦心する。 そんな中、松谷さんから毎週10冊以上のビジネス書を読み、自らのビジネスに活かしていると話を聞いて驚いた! 特に毎日夜遅くまで仕事をこなしている彼女にそんな時間がどこにあるのか? と思ったのと同時に、彼女がビジネスで成功を収めている秘訣を垣間見ることができた。 なるほど、このe-bookに記されているノウハウを実行すれば、どんなに忙しいビジネスマンも毎週10冊以上の本を読みこなし、必要な知識を得ることが可能であろうと納得できる。 それだけではない、 自らが成長したい、成功したいと思っている方には是非オススメです。 |
![]() リードアシスト株式会社 代表取締役 藤崗 巧 様 共著書「自分力~生体水が教えてくれたサイモス現象とは」等。 |
職業柄、多読は必須項目になっています。なので、私も過去、多読のために複数の「速読法」に取り組んだこともありました。 「速読法」はなかなか身になりませんでしたが、昨年受けた「フォトリーディング」のワークショップは、これはずいぶんと役に立ちました。 そんななか、松谷葉子さんのe-bookを知り、きっちり5日間、実践してみました。 やってみて納得。「スピード感覚」が以前にも増して加速している自分に気づきました。それと、 財産になったのは、 「情報収集のための時間確保」のスケジューリングが、無意識のうちになされる習慣が身についたこと でした。 セオリー的には、フォトリーディングのエッセンスと近いところがあると思いました。それでいて、ナチュラルに多読をものにするための、独自のエッセンスが盛り込まれているんだなと感じ入りました。 「天然多読人間」松谷葉子さんならではのノウハウの構築手法だと思います。 さすがです。 そして、これは 人を選ばず、役に立つ、「身につくノウハウ」 だと思います。 私の周囲でも、このe-bookで生産性が劇的に向上した人間が複数生まれているのが証拠です。 松谷葉子さんの、このe-bookを推薦します。 |
![]() Romy's English Cafe 英語学習プロデューサー ROMY(ウジヤマ ヒロミ)様 まぐまぐメルマガ大賞2005【語学部門】第一位獲得メルマガ 「同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣」の発行人。 パソコン用英会話学習ソフト「English Factory」シリーズなどを開発。 |
ワークシートはプリントアウトしてきっちり実践しました!
実は私は本を集めただけで安心してしまうタイプで、 |
「マインドマップで ビジネス書レビュー」編集人 てつまさ 様 30歳までに読んだビジネス書は0冊。 |
「このE-Book自体が、ビジネス書だ!」 これが私の感想の第一声でした。 それも、ただのビジネス書ではなく、現役、しかも第一線で活躍されている経営コンサルタント、松谷さんの生の「情報収集ノウハウ」です。 「情報収集のテクニック」が書かれているんです。 まず、松谷さんがどれほど凄腕のコンサルタントかを書かなければなりません。 現実には、売れても売れなくても「コンサルタント」は、名乗ってしまえば「コンサルタント」です。 自称コンサルタントは山のように居ます。 松谷さんが「自称コンサルタント」ではないことは、プロフィールを読めば、 わかりま・・・・・、わかりません!。大事なことが書いてないでありませんか!! 松谷さんの自己プロフィールは、僭越ながら謙虚すぎますよ!。 どこが謙虚なのか、、、。松谷さんにコンサルをお願いするには、順番待ちが必要なことが書いてません。 松谷さんは営業はされません。これがどういう意味かおわかりですよね。 営業する必要がないんです。お客さんから「お願いします。」と言われる立場におられるんです。「引く手あまた」とはこのことです。 その、スーパー経営コンサルタントの情報収集方法が、このE-BOOKに秘められています。一部の人しか実現できないような特殊なものではありません。 誰にでもできる訓練方法です。 「そんなにできる人のノウハウは私には合わないんじゃないか?」 そんな心配の声があるかもしれません。心配は要らないと思います。 松谷さんも生まれたときから経営コンサルタントだったわけではありません。 最初に社会にでたときは医療機器メーカーの技術者だったそうです。 そこから、自らの高い志と意欲で、スーパー経営コンサルタントになられたわけです。 これまで、幾度となく「勉強しよう!」と思って三日坊主に終わってしまった方へ、。 このE-BOOKには、松谷さんがスーパーコンサルタントの地位を掴んだ情報収集法が、余すことなく書き綴られています。 2006年をこのE-Bookとともに、スキルアップ元年にしませんか。 私は、松谷さんのE-Bookのおかげで、2006年、気持ち新たに、勉強のスタートダッシュを飾ることができそうです。 松谷さん、ステキなE-Bookを執筆してくださってありがとうございます。 感謝しても、しきれません。 今後ともよろしくお願い致します。 |
スペシャルボーナス
|
情報検索エンジン脳への第一歩は、メールマガジンからエッセンスを盗むこと。 |
|
|
メールマガジン |
メールアドレス記入し、 |
みなさまのお役に立てて光栄です。
e-bookを実践してくださったみなさまの感想を、いくつかご紹介いたします。
第一印象は「やられた!」って感じです(笑)
ん~ここまで徹底してやっているのを見ちゃうと、自分ももう1回復習したくなりますね。
最近だんだんと読書の時間に対する観念が薄くなってきていますから・・・・(^^;;)
現代の時間のないビジネスマンにとっては、「早く読む=必要なものを取得する」って考え方はとても大事。
そういう観点からも役立ちそうですね。
しかし、これをみんなが取得しちゃうと書評メルマガの面々は真っ青になったりして(笑)
メールマガジン『エンジニアがビジネス書を斬る!~フォトリーディングで3分読書~』
まるるちゃん 様より
わたしも数々のビジネス書、自己啓発書を読んできましたが、これらの本を読むときのポイントがあると思っていました。
それは、
・なぜビジネス書を読むのか?読まねばならないのか?
⇒クリアな目的
・時間がない中でどのように時間を作っていくのか?
⇒計画とスピード
・読書をどのように習慣化するのか?
⇒ワクワク感
ということです。
このポイントを押さえると読書が楽しく継続でき、その本から重要なエッセンスを得ることができるんですよね。
このE-Bookには、そのやり方が1から丁寧に5日間のステップで分かりやすく書かれています。
特に感銘を受けたことは、読書は、その日の気分、自分の状態によって、気になる言葉、フレーズが変わるということを明言されていることです。
ビジネス書を1度読んで終わりというのは非常にもったいない読み方です。
ぜひ、このE-Bookを参考に、ビジネス書を味わってください。
情報セキュリティアドミニストレータ試験対策サイト
殿堂入りメルマガ「特訓PDCA式で学ぼう情報セキュリティ」
sstokkun様より
本の読み方自体もさることながら、時間の使い方との相乗効果の発想には目からうろこでした。
e-Bookを読んで期待効果の論理的な説明に納得、やってみてさらに納得!でした。
ビジネス書も小説のように一言一句「読む」ことにこだわっていて、買ったまま本棚に入っている本がどんどん増えていっていました。
なんだか全部読まないともったいない気がして。。。(貧乏根性?)
でも、私がそのビジネス書を買ったのは、そこに書いてあるはずの有益情報を知りたかったからですよね。
文字を読みきることが目的ではありませんでした。だいたい、読まないでおいておくほうがもったいないし。
松谷さんのこの方法で、自分にとって必要な情報をがんがんインプットできそうです。
しかも、読んだっきりの一時的な情報ではなく、きちんと定着した知識となりそうなところがとてもよいです。
早速、e-book読んで、実践してみました。
なんだか目からウロコでした!
まず、時間の設定をするということ。
読みたくても読みたくなくても、10分は集中する。
やるまでは、10分なんて、あっという間だし、特別なことをするわけでも
ないのに、本当にこれでいいのかなぁ・・・?と半信半疑な感じもありました。
しかし、実際やってみると、最初は要領もよくわかっていなかったせいか、
意外と10分が長く感じました。時間を意識しすぎたせいかもしれません。
時間に追われている感じがして、新聞を読む5分も、慌ててしまって、
時間があまったり・・・。読みたいところも、読み飛ばしてました。
ただ、回数を重ねるごとに、10分の時間の使い方が自分でもうまくなったかも?
と思うようになり、ぱっと目に飛び込んできた中で、気になった言葉を中心に
まさしく、読み飛ばす感じになってきたように思います。
今までは、ビジネス書だろうが、物語だろうが、最初から、きちんきちんと
読んでいたのですが、そうか、物語ならともかく、ビジネス書であれば、
その時必要な情報を、必要な分得られればいいわけで、何も最初から
順番に読む必要はないのだ!と妙に納得しました。
また、無理に早く読まなくてもいいんだという安心感。
しかし、10分という時間制限。その中で読みきれないと、次が気になる。
そんな繰り返しの中で、「目的をクリアにして、ワクワクして本を読む」という
感覚が分かってきた気がします。
そして気がつけば、今までよりも、若干ですが読む時間も早くなってきたのでは!?
と思うようになりました。
また、本を読むこと以外でも、時間の使い方が変わって、生活を見直すいい
機会になったと思っています。
今、時間がなくてやりたいことができない!と思ってる人も読んでみると気付きが
あると思います!!
松谷さん、ありがとうございます!
まずは目的ということで、自分の得たい情報を明確にする
ということを、うまく書いているなと思いました。
自分が、何を求め、知りたいのかの問いかけを
何としても習慣化していきたいなと思いました。
また、脳の機能についての説明もあり、すごく理論的で
分かりやすいですし、納得してトレーニングを
続けることができると思います。
時間を区切りることによる緊急性とかは、すごくいいですね。
このスピードの速い時代に、ちんたら本を読んでいる暇
はありませんから、この方法だと、隙間時間で
十分本を読めることになりますね。
でも、10分本を読んでしまうと、どうしてものめりこんでしまい
先を読んでしまいたいという欲求がでてきます。
続けていくと、何としても、10分で読んでやろうと思います。
(確かに10分と時間を区切られると、何としても読まなくては
と思い、すごく集中できる感覚がありました。)
気になるフレーズを書き出すというのも、重要な作業ですね。
僕の場合は、たいてい、読んでそのままになっていますから、
いい本読んだな、としか残りません。
気になるフレーズを自分の生活や人生にどう当てはめていくか?
と考えるのも、すごく重要だと思います。
(松谷さんの例が非常に参考になります。)
多読というのは、やったことなかったのですが、おもしろいですね。
1冊の本をじっくり読むよりは、80:20の法則ともいえますが、
5冊の本を、2割程度読んだ方が、多分情報量としては、より多く得られる
と思います。かなり時間短縮につながりますね。
全体の印象としては、うまく体系つけられているな、ということです。
なんといっても醍醐味は、経営コンサルタントのメールサポートですね。
これがついて、1万くらいなら、買いだと思います。
ものすごい速度で進行してゆくビジネスの競争社会で生き残ろうと
したら、「膨大な」情報を「すばやく」処理する能力が必要なこと
はいうまでもないと思います。
第一線で活躍する現場から発信されるビジネス書は、氾濫する情報
の中にあって、鮮度と思想のバランスが大変よく、ドンドン摂取を
したい貴重な情報源であると思います。
ですからビジネス書を「たくさん」「早く」読む力を身につける事
ができれば、効果的に自分をパワーアップできることになります。
このe-bookの紹介を見たとき、直感的に「これだ!」と思いました。
そして松谷さんの提唱するトレーニングを5日間実践して、自分の
読書力が確実にアップしたことを感じています。しかもアップした
のは、読書力だけではありません。
「情報を捕獲する」脳力のトレーニングを初めてすぐに気がついた
のですが、このe-bookの方法を実践することによって、情報だけで
なく「時間というリソース」を捕獲する訓練を同時に行っている、
という感覚を味わうことができました。
読書だけでなく、応用範囲の広いたいへん有益なメソッドであると
思います。単なるテクニックではなく、人間が本来持っている未知
の領域を探索する力を呼び覚まし、限られた時間を有効に活用する
ための方法を知ることができます。
不思議な「わくわく感」を体感してください。
問題解決に悩んでいるすべての人に、このe-bookをお勧めします。
「ハッピー裏技仕掛人」
是安知和 様より
「時間をターゲッティングする」という言葉にハマりました。
はじめてまだ2日しかたっていませんが、時間の使い方が変わったような気がします。
このe-bookとの出会いを感謝します。ありがとうございました。
(40代 会社経営 男性)
これまで、いろいろな速読術を学んできましたが、これは、速読とはまったく違いますね。
何なんでしょう。この不思議な感覚。
トレーニングするのが、とてもおもしろいです。
(30代 会社役員 女性)
e-Bookありがとうございます。
アクロバットで開いて返事書こうと思ったのに、18ページまで読み進めてしまいました。
まだ、18ページまでしか読んでないですが、引き込まれてます。
(30代 会社員 男性)
CopyRight 2005 株式会社カシノR.D.S. All right reserved.
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経営コンサルタント、ビジネスコンシェルジュ
マツタニ&アソシエイツ主幹
株式会社カシノR.D.S. 代表取締役 兼 CEO
電気系エンジニアとして、医療機器メーカーにて臨床検査機器の開発に携わった後、経営コンサルティング会社に転進し、実務を通じて事業戦略支援の基礎を学ぶ。そしてちょうどISOの黎明期、「ISO認証取得支援コンサルティング」に特化、「経営革新のツールとしての」ISOの活用、という視点とスキルを徹底的に磨く。
また、「ISO審査機関」の立ち上げを統括責任者として担当、法人設立までのプロセスを経験する。
その後、某メーカーの新規事業立上げのゼネラルマネージャー職を担当し、物流、コールセンターの立ちあげ、ものづくりから、マーケティング、自らCMに出演するなどの実務を経験。
2003年1月、経営コンサルタントとして独立。
この頃から「経営者個人の資質」にフォーカスする。
たとえ大規模企業であっても、トップの資質とパフォーマンスがその企業の成否を決する、という現実に正面から向かい始める。
①臨床心理学と②ボディワーク(ソマティック・エデュケーション=身体を通じた教育)をベースに、「資質の向上」の方法論を模索。事業/組織/個人/スタイルを一本串刺しにする独特の視野を確立。
吸収力のスピードとリアルタイムの対応力、瞬間のクリエイティビティが持ち味。
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