1日30分×15日!「超高速多読ノウハウ」獲得術。
脳を「情報検索エンジン脳」化して、成功を加速させる実践スキル
1日30分×15日!「超高速多読ノウハウ」獲得術。
脳を「情報検索エンジン脳」化して、成功を加速させる実践スキル
主人公・キイナの脳は、まさに「情報検索エンジン脳」。
このワークブックは、1日30分、15日間で、主人公・キイナのような「情報検索エンジン脳」=「超高速多読ノウハウ」が手に入るように設計されています。
ドラッカー本6000ページを脳にインプット。
テキストは、あのピーター・F・ドラッカー。
世界中の成功者が師と仰ぐ、20世紀の巨人です。
15冊で計6000ページ。怒濤のボリュームを、「苦もなく」「楽しみながら」脳にインプットしてしまいます。
「発想」が変わる。「成功」が加速する。
ドラッカー本をインプットし、いつでも情報検索できるようになる、ということで、強烈なメリットが生まれます。
ドラッカーの書籍は、実は世界中の成功者達が「アイデア」「知恵」「発想」「ヒント」を得るために、繰り返し、まるで辞書のように、活用し続けられています。
要は、まさに「成功のための宝箱」なのです。
そんな6000ページが脳にインプットされてしまったら、あなたの仕事・ビジネス・人生が、どんな化学反応を起こしてしまうのか?考えただけでもゾクゾクしてきませんか?
例えばこんな課題も、15日後には「劇的な転換」がやってきます。
本を読むのが遅い、苦手だ
本を読んでも、すぐ中身を忘れてしまう
読書する時間がない
速読術を勉強してみたが、結局身にならなかった
速読術セミナーにかなり投資しているが、いまだに身についていない
キイナのようになりたい
実は読もうと思っている本が山ほど積んである
本は購入しただけで、読む前に満足してしまう
ビジネスに成功したい
もっとお金を稼ぎたい
豊かで、かつ知性溢れる人生を送りたい
ドラッカー本はムズカシイと思っている
ドラッカー本は手に取ったことすらない
「デキる」「切れる」と言われたい
今より「次元」の高い頭脳を手に入れたい
人生にブレイクスルーを起こしたい
超高速多読ノウハウを手に入れたい
「なぜドラッカー本などの経営書を拒絶してしまうのか?」
「どうすれば自分の知識になるのか?」
「実務に役立てるにはどうしたらよいのか?」
「スピードを飛躍的に上げるのはどうしたらよいのか?」
「もっと効率的に、モノにできないか?」
スキル誕生のきっかけは・・・・
このスキルの開発者である私、松谷葉子(マツタニヨウコ)は、理系の大学を出てから数年間、エンジニアとしての経験を積みました。
「経営学」とは無縁だった私が、何を思ったか経営コンサルティング会社へ転職したその日、私は初めてドラッカーの書籍を手にしました。
それは、「現代の経営」。ドラッカーの代表的な書籍のひとつです。
なにやら大切なこと、私によい情報を与えてくれそうな本なのに、1ページ目を開いたまま、まったく読むことができない。進めない。
「まったく理解できない」と拒絶してしまったのです。
これまでも書籍はそれなりに読んできましたが、「経営書」「ビジネス書」というジャンルのものをほとんど読んだことがなかったのが原因だったように思います。
私は、読めない原因を探り、以下のような自問自答を繰り返したのです。
その当時、私が所属していた経営コンサルティング会社は、異常ともいえるハードワークの毎日でした。全国を飛び回り、自宅で寝る日は月に数日という毎日です。
時間に余裕はありません。その上、次々に新しい案件が指示されますから、特に経験のない私には、仕入れなければならない情報がどんどん増えていきます。
つまり、情報として読まなければならない本が毎日毎日、数冊ずつ増えていくのです。
この情報を自分のモノにし、コンサルティング実務に常に反映していかなければ、自分の仕事がなくなります。
「読むのがイヤ」という甘えは許されません。
常に出張カバンの中に3〜4冊、多いときには10冊以上の本をキャリーバッグに抱えながら、どうすれば情報収集の生産性が上がるのか?を考え、毎日方法論を模索していました。
この私なりの方法が確立でき、実践していった結果、 気がついたときには、
圧倒的に「本の処理量」が上がっていました。
周囲のコンサルタントと比べても、そのスピードは圧倒的になっていました。
「本の処理」と、いささか乱暴に書きましたが、実際、「本を読む」というよりは、まるでgoogleやyahooといった検索エンジンを使ってネットで検索するように、
「本から必要な情報を検索する」
という感覚のほうが、私の読書術は、的を射ているように感じます。
いずれにせよ、本から得た情報を自分の知識に変え、仕事に活かしたことで、若いながらもトントン拍子で業績を上げることができ、自分の思う通りの道を進むことができました。
本から得た膨大な情報が、見事に役に立ったわけです。
そして、ある博士課程の大学院生から「この方法を私にも教えて」という要望を受け、そのうちに「教材にしてしまったら?」という複数の声が上がり、それがきっかけでこの教材が生まれました。
この教材は、30分×15日間のトレーニングプログラムです。
たった30分、15日間の、ちょっとしたトレーニング(ツラい訓練はありません!)で、「情報検索エンジン脳」が手に入ります。
そして、教材となるドラッカー本6000ページが頭にインプットされます。「成功」を加速してくれる「知識の宝箱」です。
「一石二鳥」を意図して設計された本ノウハウ、「人生の加速装置」と呼ぶ人もいる、情報獲得の最終兵器です。
「マネジメントの祖」と言われるドラッカーの膨大な書籍群は、経営・マネジメント・社会学の分野で、今も世界中で「バイブル」として、時代を超えて読み継がれています。
世界中の成功者が、ドラッカー本からインスピレーションを得ているといわれています。
かのチャーチル(第61代および第63代イギリス首相)が、ドラッカーのことを
「人の頭脳を刺激してくれる書き手」
として激賞していたのは有名な話です。
いろんな意味で「規格外」のドラッカーの書籍群は、世界中の第一線で活躍する人々に読み続けられ、今もインスピレーションを与え続けています。
また最近では、小学生のうちからドラッカーを読ませている小学校も増えてきています。
あるいは高校のディベートの授業のための課題図書として使われるなど、子供の頃から身近に接する機会も増えています。
ビジネスマン・経営者だけでなく、大人から子供まで、人生を真剣に生きるすべての人に、ドラッカーの書籍はインスピレーションを与えることができる、希有な存在です。
今回の教材では、代表作15冊・6000ページを、たった30分×15日間で、一気に読んでしまいます。
苦痛はありません。自分の脳が覚醒していくわくわく感が、日々増殖していく感覚が味わえるでしょう。
15冊をクリアしたときには、あなたの頭の中に「ドラッカーの叡智」がしっかり刻まれています。そしてその叡智を、必要なときに、自由自在に出し入れすることができるようになっています。
本を通じて、
ドラッカーを自分の「参謀」にする
のです。
ぜひ、人生の、成功の「必須本」として、ドラッカー本からエキスを吸収してください。
この15冊・6000ページで、「次の人生」への扉を開けましょう。
例えばまさにこんなイメージ!
15日後には、あなたも主人公・キイナになる!
2009年1月から日本テレビ系で放送された「キイナ不可能犯罪捜査官」で、菅野美穂演じる「キイナ」がすごいスピードで大量の本を読み、その中から必要な情報をピックアップする場面。
「超読書法」のスキルを身につけた後は、まさにこんな感覚を実感することになります。
執筆者プロフィール
松谷葉子(マツタニヨウコ)
経営コンサルタント。
電気系エンジニアとして医療機器6メーカーにて臨床検査機器開発
に携わった後、経営コンサルティング会社に転進し、
実務を通じて事業戦略支援の基礎を学ぶ。
その後、某メーカーの新規事業ゼネラルマネージャー職を経て、
2003年独立。株式会社カシノR.D.S.設立。
2008年4月、京都大学大学院MBA取得後は、経営コンサルティング業に加え、学術研究にも携わる。
研究テーマは、経営哲学と「しごと」の哲学を中心とした、人間(個)と組織(全体)の関係性のあり方について。
「フォロワーモード」の概念を提唱。
組織学会、経営哲学学会、しごと能力研究学会 会員。
ワインと日本酒が大好きな、絶対音感の持ち主。
※詳細はサイトを参照。
東京大学の元総長でフランス文学者でもある蓮實重彦が、まだ過激な言論を吐いていた1980年代、彼はフランスの哲学者、ミシェルフーコーの著作を日本語に翻訳したのだが、その翻訳に誤訳があることを指摘したのは浅田彰(現京都造形芸術大学教授)であり、当時浅田は18歳という恐るべき少年でした。彼はフランスに滞在したことなどなく、独学でフランス語をマスターしていたのでした。。(汗)
その浅田氏が「マルクスの資本論なんてどう考えても寝て転んで読むようにしか出来てない」と彼の著書である「逃走論」に書いた。書籍ってまじめに額に汗流して、1ページ1ページ行間を読みながらページをめくるのではなく、自分が必要な情報をサクサク、パッケージ化というかカプセル化して、脳の引き出しに放り込んで、必要に応じて取り出す、みたいなことを書いてたんですね。つまり、そこにおける「知」とは謙虚に、静的に積み重ねていくものではなく、むしろ、もて遊ぶ、ダイナミックな遊戯の対象であるわけです。
これがポストモダン(死語に近いか!)な読み方です。
松谷さんの教材を読むと、まさにそのポストモダンなダイナミックな読み方の実践法が体験できます。
こんなふうにドラッカーを読んだ人がかつていたでしょうか?
ドラッカーの全巻をこれまで読んだ人が何人いるか知りませんが、読破するのにどれだけの時間をかけたでしょう?
そして彼らは、ドラッカーから得た「知」を、自分のオリジナルな技術に織り込んで使っているでしょうか?
かなり怪しいと思われます(笑)
この教材を読めばあなたの本の読み方はその日から変わるはずです。実際、ドラッカーを選ばなくてもどの書籍にも通用する内容になっています。なんとなく読んだ、でも中身はよく覚えてません、では時間の浪費。そうではなく、読んだ本の情報を即座にあなたのツールとして活用すること。それは、とてもスリリングな体験です。
また情報というのは、常にOUTPUTし続けなくては、新たなINPUTはできません。
大胆なOUTPUTのための読書術をマスターしたい人、すぐに仕事にも使えるダイナミックな読書術を習得したい方にぜひお勧めです!
群馬県で会社経営をしていますeサポートサービス株式会社の五十嵐と申します。
この松谷先生による「1日30分。2週間でドラッカーを自分だけの参謀にする」を、
とても興味深く読ませていただきました。
私は経営者として、かねてから常に疑問に思っていることがありました。
「それは中小企業は、どうやってより大きな企業にステップアップしていくのか。」
ということです。
日本の数ある大企業も、かつての創業時は中小企業であったはずです。
その企業が、幾多の年月を経て、より大きな企業に成長するためには、いくつかのブレイクポイントが存在したはず。
「会社は経営者の器以上にはならない。」
そんな言葉があります。
つまり、その言葉が確かであるならば、経営者の器を大きくすることが、自分の会社を大きくする唯一確かな方法といえます。
私も小さいながらも会社経営をしていくと、いろいろな問題に突き当たります。
そのときに、解決する方法を模索しますが、すぐに最良のこたえが導き出されるわけではありません。
しかし、ある方法を知っていれば、無駄な努力をぜずにこたえを探し出すことは可能になります。
その方法が、この松谷先生による「1日30分。2週間でドラッカーを自分だけの参謀にする」に書かれています。
一般的に経営者は、孤独であるといえます。
私の少ない経営者の経験からもいえます。
しかし、経営者だけでは、会社経営そのものが狭く、浅くなりがちです。
経営者は行き詰ったときに、ありとあらゆる角度からの意見やアドバイスが欲しいのです。
だからこそ、経営には参謀となる人材が不可欠です。
参謀には、自分にとっても会社にとっても優秀な人材が望ましい。
しかし、実際はなかなかそのような人材は身近には存在しません。
たった1日30分のアクションを2週間続けるだけで、あの企業経営の神様であるピーター・ドラッガー博士の思考が手に入り、今の自分の状況をベースにしたアドバイスが手に入れられるとしたら、どうでしょうか?
そう、あたかもドラッガー博士が的確にアドバイスをしてくれるように。
我々は欲しい情報をすべて外に向けて求める傾向があります。
しかし、それだけでは満足した「こたえ」を得ることはできません。
そう、自分の中にもその「こたえ」が隠させれていて、未知なる自分がその「こたえ」にまで導いてくれるのです。
その未知なる自分をみつけたとき、「自己成長」を感じられるのです。
私は、この「1日30分。2週間でドラッカーを自分だけの参謀にする」を読み、経営者としてそのような普遍的な事実に気付きました。
「短期的な自己成長」は、スキルによって身につけられるのです。
中小企業の経営者のみならず、学生や主婦、そして「自分自身を短期間に成長させたい」ビジネスマン諸氏にも、是非推薦したい内容です。
販売業者
運営責任者
所在地
連絡先
販売URL
支払い方法
販売価格
販売数量
商品代金以外の
必要金額
申込の有効期限
商品の引渡し時期
商品の引渡し方法
返品・不良品に
ついて
特定商取引法に基づく表記
「ドラッカーを参謀につける」・・まず、これはいったいどういうことなのでしょう。
たとえばアメリカのドラマや映画。重要な危機管理場面での 大統領の決断シーン。
そこに、大統領が一人でいることはありません。
必ず、参謀がいます。
私なりに定義させていただきますと、
参謀につける;決断し、行動する必要がある時に、その分野の【スペシャリスト】の判断を仰げる環境をつくる。
しかも 『いつでも』 『即座に』 ということです。
もちろん最後の決断は、経営者(あなたご自身)がすることでしょう。
しかし、その決断の拠り所をどこにおきますか?
自身の直感だけ、というレベルを超えた、大きな決断をするには、絶対に参謀が必要です。
松谷先生が経営コンサルタントとしての【実践】上、必要に迫られて編み出したこの方法は、かなりスリリングで、ワクワク・・・というよりはゾクゾクします。
自分が求めていた参謀の知識が、わずか数分・・・場合によっては数秒で
確実に手に入ってしまうからです。
この感覚。 あなたにも、ぜひ味わっていただきたいです。
読書が理解や判断を超えて、即決断と行動に結びつくスピード感。
見えてくる世界が、すっかり変わってしまいますから。
小さな会社を経営している私にとって、日々の業務をこなしながら経営についての勉強をする時間を捻出するのは、大事なことだと分かっていても、後回しにしがちなことでした。
友人から、経営について学ぶなら「ドラッカーはおさえた方がいい」と言われ、1冊の本を手にしたものの、文体が難解な上に内容が頭になかなか入ってこず何度も途中で断念しました。
この本に書いてあるエッセンスだけでも理解できれば・・・と思っていたときに、偶然にも松谷さんのこの教材を知りました。
この教材は、ドラッカーに限らず、「本から自分にとって必要な情報を手に入れるためのスキル」を教えてくれる内容です。
そうです。そもそも、「本を読むこと」が目的なのではなく、本に書いてあることから「自分に必要な情報を得て、それを生かしていくこと」が目的なのですから、その方法をマスターすればいいだけのことなんですね!
松谷さんがやっている方法は、時間がない人でも、書籍という人類の叡智から、効率よく必要な情報を抽出することができるようになるためのものです。
まさに、これこそ、私が欲しかった情報でした!
松谷さんは、これを「情報検索エンジン脳」のスキルを身につける
と表現されていますが、まさにその感覚!
たった15日間のトレーニングで、ドラッカー15冊を読破し、その内容を自分のために使いこなすことができる上、本を読むスタイルが大きく変わるので、今後のあなたの情報処理スキルは
250%くらいアップすることでしょう!
そのくらいパワフルな方法です。
文中に出てくる「自分の脳と契約する」なんていう表現、ワクワクします!
本と「対話」し、そのエキスを自分のものにできるようになります。
時間がない方、より多くの知識を得たい方、経営者の方、
本が好きな方、自分をより成長させたい方、すべての方にお勧めできます。
10万円以上するフォトリーディング講座に出ても
なかなか実際に使えるスキルが身につかなかったという方にもお薦めです。
頭を柔軟にし、素直な心で読み進めてください。
株式会社カシノR.D.S.
松谷 葉子
大阪府大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエストオフィスタワー19F
06-6133-5816
informationcenter(at)casino-rds.com
http://www.casino-rds.com/reading/books-reading.html
クレジットカード決済
銀行振込み(前払い)
12,000円(税込)
制限なし
銀行振込み、コンビニ振替の場合、手数料
14日以内にお願いいたします。
お申し込みいただいた後、14日以内に入金がない場合は、キャンセルとさせていただきます。
代金決済完了後、14日以内に
ユーザーマイページよりダウンロード
ユーザーマイページよりダウンロード
情報という特性上、返品および返金には応じられません。
e-bookだからの、このプライス!
身につくかどうかすらわからない「読書術」の類のセミナーは、だいたい10万円くらいの受講料が相場になっているようです。
このe-book、「発想の転換」と「ちょっとした慣れ」で、着実に「情報検索エンジン脳」を身につける優れものにもかかわらず、価格も「画期的」に設定させていただきました。
29,800円(税込み)です。
通常10万円の受講料が相場の読書術セミナーを考えれば、かなりお得です。
が、今年2010年は国民読書年と昨年位置づけられました。
ということで、来年度4月までには、読書術を身につけましょうということで、
さらに割引価格を設定いたしました!
12,000円(税込)で「情報検索エンジン脳」GET!
2010年4月30日まで、国民読書年の今年に身につけて欲しいスキルとして、
割引価格を設定いたしました。
この機会に、ぜひ「情報検索エンジン脳」をGETしてください。
「タイミング・イズ・マネー」です。
タイミングを失わないことが、人生を切り開く極意でもあります。
本教材を通じて、
・「情報検索エンジン脳」を手に入れる
・ドラッカーを自分の「参謀」にする
この2つを手に入れ、ご自身の仕事を、ビジネスを、人生を切り開いてください。
劇的な「転換」の瞬間が、15日後にやってきます。